2019年01月31日

1月30日ふるさとの風

30日1300代の朝鮮語と日本語放送、パラオ送信の9965kHzが強力である。ジャミングはわからない。台湾送信の9705と7295kHzは弱く受信状態は悪い。
この時間は毎日同じ番組が出ている。ふるさとの声では、以前から作文コンクールの入賞作が朗読されている。この作文について、無理やり書かされたやらせ作文で拉致対策本部をヨイショしているだけと批判をしている輩もいるようだ。帰ることのない拉致被害者をいつまで取り戻そうとしているのか、もういい加減に諦めたらと、ここでも反日勢力が暴言を吐いている。

同じく1300の「しおかぜ」、7345kHzは混信でほとんど聞き取れない、水曜日は朝鮮語放送が出ている。1405の7295kHzも弱く聞き取り困難である。

1430の「ふるさとの風」は3波ともよく聞こえている。懐かしい日本の歌は「翼をください」で放送開始、今週から最初と最後の曲が変更されている。拉致問題解説は曽我ミヨシさんについて。拉致問題解説は曽我ミヨシさんについて。1978年8月12日夜、近所に買い物に出掛けたままひとみさん(当時19歳)と共に行方不明になった。日本政府の無策ぶりが露呈した事件で、2002年10月ひとみさんが帰国するまで、拉致されていることさえ分からなかった。その後の調査で在日朝鮮人が関与していることも分かっている、実行犯女性工作員キムミョンスクを2004年11月に国際手配、犯人の引き渡しを求めているというが何の解決にも至っていない。関係者はいまも日本国内で通名を使い普通に生活している特別永住者の一人である。今も日本国内で多くの工作員が活動していることはよく知られている。
ふるさとの声は曽我ミヨシさんへ、ひとみさんからのメッセージでまず2018年9月に国民大集会で収録。続いて2018年2月に収録したメッセージで、2017年12月に夫が急死したことも述べている。日本語と朝鮮語で出ている。
今日の一曲は1979年のヒット曲、クリスタルキングの「大都会」である。今年最初に朝鮮語放送でちょっとだけ使われたが、今回は最後まで出ている。終了アナウンスはこれまでと同じ、12人の拉致被害者氏名が読み上げられている。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(1)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月30日

1月29日「しおかぜ」

29日火曜日の「しおかぜ」、1300の7345kHzはCNR1と互角の勝負である。ただ受信する地域によってはCNR1が全く聞こえないところもある。火曜日は失踪者家族から寄せられた手紙の一部が読み上げられている。
1996年4月14日名古屋市で失踪の安西正博さんへ、お父さんの茂雄さんから、
2002年3月3日東京都荒川区で失踪の宮本直樹さんへ、お父さんの正栄さんから、
1983年12月28日大阪府堺市で失踪の山内和弘さんへ、お父さんの治男さんから、
1975年3月23日大阪市で失踪の竹内久美子さんへ、叔母さんの竹内春代さんから、
1987年12月末、埼玉県大宮市で失踪の佐々木正和さんへ、お姉さんの美智子さんから、
1998年5月12日福井県越前町で失踪の林雅俊さんへ、お父さんの俊雄さんから、
1956年1月14日徳島県美馬町で失踪の戸島金芳さんへ、妹さんの関谷美智子さんから、
1976年8月10日福島県原町市で失踪の坂上良則さんへ、お姉さんの舟山キヨ子さんから、
1985年10月1日青森県弘前市で失踪の木本佳紀さんへ、お母さんの和子さんからのメッセージ、
1960年6月19日東京都江戸川区で失踪の山下平さんへ、妹さんの鴇崎幸江さんと林田美津枝さんから、
1975年8月北海道札幌市で失踪の山田妙子さんへ、妹の阿部順子さんから手紙、
1954年4月22日石川県で失踪の小西能幸さんへ、お姉さんの黒川敏枝さんからの便り、毎日放送している短波放送を聞いてほしいと訴えている。
非公開のOさんへ、妹さんからの手紙
1324:47に「日本政府からのメッセージ」が出ている。後半1330からも日本語放送、失踪者家族などの手紙の一部が読まれている。
1967年1月28日北海道釧路市で失踪の吉田雪江さんへ、姉の及川静江さんからの手紙、
1952年10月27日京都市で失踪の渡邊晃佐さんへ、弟の訓秀さんから、
1991年3月28日韓国で失踪の大政由美さんへ、お母さんの悦子さんから、
1994年2月3日フィリピン東方海域で失踪の仲桝忠吉さんへ、妹さんの與那原一子さんから、
1963年6月川崎市で失踪の高橋太一さんへ、お姉さんの大湖弥代江さんから、
1966年7月失踪の小林榮さんへ、弟さんの七郎さんから、
1977年9月16日下関で失踪の安村(尹)文夫さんへ、お姉さんの中島政子さんから、
1969年11月4日東京都渋谷区で失踪の上田英司さんへ、お母さんの貞子さんから、
1988年失踪の林田幸男さんへ、奥さんの雪代さんから、
2001年失踪の賀上大助さんへ、お母さんの文代さんから、
1998年失踪の中村三奈子さんへ、お母さんのクニさんから、
1953年失踪の徳永陽一郎さんへ、お姉さんの森川洋子さんから、
1976年失踪の国広富子さんへ、妹さんの辻口文子さんから、
1996年失踪のMさんへ、お父さんのKさんから
以上の方々の手紙が読まれた。1354:50にも「日本政府からのメッセージ」が出ている。番組本体は5年前と同じだが、日本政府からのメッセージは二ヶ月前から更新されている。その内容は;
「日本政府からのメッセージです。1970年代から1980年代にかけ、多くに日本人が不自然な形で行方不明となりました。北朝鮮は2002年9月の第一回日朝首脳会談において、初めて拉致を認め謝罪し、再発防止を約束しました。同年10月には5人の拉致被害者が24年ぶりに日本に帰国しました。しかし残された被害者の方々は、今なお全ての自由を奪われ、長きにわたり北朝鮮にとらわれたままの状態で現在も救出を待っています。
北朝鮮による拉致問題は日本政府にとって最重要課題であり、最優先で解決すべき問題です。すべての拉致被害者の方々が、一日も早く帰国を果たし、再開を待ちわびるご家族と再び抱き合うことができるよう、日本政府はあらゆる施策を駆使し、全力で取り組んでいきます。
日本政府は日本語番組ふるさとの風、韓国語番組イルボネパラムを毎晩9000kHz帯で放送しています。日本語番組ふるさとの風は夜十時半から、韓国語番組イルボネパラムは夜十時からそれぞれ30分間の番組を4回放送しています。ぜひお聞きください。」

この番組は2018年11月20日、12月11日、2019年1月8日と同じ内容である。これからもこうしたほぅそうは続くことになるのだろうが、完全にマンネリ化、事件の解決には結びつかない。日米韓の協力云々とよく言われるが、韓国は拉致事件に無頓着、同じ朝鮮半島にいるのだから拉致とは言わない。その韓国が尋常じゃないことをやっている。ここまで侮辱されても何も行動しないのはなぜか。拉致被害者を救出しないのと同じである。まずは国交断絶することから始めたら、困るのは韓国だから。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、上下を中国局に挟まれ受信状態は悪い。1430に台湾送信の「ふるさとの風」につぶされた。

1300代の朝鮮語と日本語放送、昨日から内容が更新されている。9965と7295kHzが聞こえている。9705kHzは全く聞こえない。今週の一曲、朝鮮語は1975年のヒット曲かまやつひろしの「我がよき友よ」、昨年6月にも登場している。日本語放送は、1975年のヒット曲、イルカの「なごり雪」、この曲も昨年3月の登場している。
ふるさとの声は昨年10月27日に松山市で開催された「ふるさとの風」「しおかぜ」共同公開収録から、大政由美さんのお母さん大政悦子からのメッセージ。同じく作文コンクールで最優秀賞に入賞した松山市の中学生の朗読が出ている。

1430の」ふるさとの風」は9960と7295kHzが聞こえている。この時間も昨日から番組内容が変更されている。懐かしい日本の歌「荒城の月」で始まった。この曲は2017年10月以来である。
拉致問題解説は石岡亨さんについて。1980年5月頃大学生だった石岡さんはヨーロッパへ出かけたまま行方不明に、1988年家族あてに8月13日付のポーランドの消印で手紙が届き平壌で暮らしていることがわかった。こうして有本恵子さん、松木薫さん3人が北朝鮮に拉致されたことが判明、1984年11月4日死亡と北朝鮮は発表している。松木薫さんを含めた3人は、よど号ハイジャック犯とその関係者によってヨーロッパから平壌に連れていかれたことが判明している。当然のことながら北朝鮮はよど号ハイジャック犯との関わりを全面否定している。小泉総理の訪朝が決まると、2002年に急遽死亡したことにされてしまった。
ふるさとの声は石岡亨さんへのメッセージ、、お兄さん石岡章さんから、2018年2月の手紙が代読されている。残された2台の一眼レフカメラの話題なども話している。
今日の一曲は1973年のヒット曲、小柳ルミ子の「春の訪れ」である。2016年5月の今週の一曲に登場して以来である。

  
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月29日

1月28日ふるさとの風

1300に「イルボネパラム」と1330の「ふるさとの風」は3波とも若干弱いもののほぼクリアーに聞こえている。今日から新しい内容となる。
ふるさとの風ニュースは2019年1月17日安倍総理はリチャードソン米海軍作戦部長の表敬訪問を受けた。
冒頭、安倍総理大臣から、リチャードソン作戦部長の訪日を歓迎するとともに、海上自衛隊と米海軍との協力は日米同盟の柱であり、今般新たに策定された防衛計画の大綱に基づき、日米同盟の強化や自由で開かれた海洋秩序の実現のため、一層の連携を図りたい旨述べました。
これに対し,リチャードソン作戦部長から、米海軍と海上自衛隊の関係ほど良い協力関係はない、シャナハン国防長官代行の下でも引き続き国防戦略に基づいて同盟国・パートナーとの関係を重視し、協力を更に進める考えであり、また自由で開かれたインド太平洋のための協力を進めていきたい旨述べました。
双方は、日米防衛・安全保障協力や,北朝鮮情勢を含む地域情勢について幅広く意見交換を行い、これらの課題について引き続き緊密に協力していくことで一致しました。

ニュース解説は韓国専門家の見方について、1月17日から訪韓し、関係者と懇談した。
今週の一曲、朝鮮語は1975年のヒット曲かまやつひろしの「我がよき友よ」、昨年6月にも登場している。日本語放送は、1975年のヒット曲、イルカの「なごり雪」、この曲も昨年3月の登場している。
ふるさとの声は昨年10月27日に松山市で開催された公開収録から、大政由美さんのお母さんからのメッセージ。同じく作文コンクールで最優秀賞に入賞した中学生の朗読が出ている。
この時間の番組は27分、1357からBabcock Musicが流れている。

1300の「しおかぜ」は7345kHz、今日も八俣の電波が優勢である。月曜日は日本語放送、この時間は拉致被害者及び拉致の可能性のある公開されている人の氏名生年月日などの読み上げが出ている。
後半1330も氏名読み上げが出ている。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、この時間も八俣の電波は極めて強い、先週1月21日1330に放送された「ふるさとの風」が出ている。1430には同じ周波数で「ふるさとの風」が開始、1435まで激しい混信を起こしている。

その1430の「ふるさとの風」はパラオからの9960kHzが特に強い。懐かしい日本の歌は「思い出のアルバム」で開始、曲のローテーションが変更された。この曲は昨年3月14日以来である。
拉致問題解説は松本京子さんについて。2006年11月20日に17人目の拉致被害者に認定された。鳥取県米子市で1977年10月21日夜、自宅近くの編み物教室に出かけたまま拉致され行方不明に、北朝鮮は入国した事実はないとして、拉致を認めていない事案でもある。29歳で拉致された経緯などが紹介されている。
ふるさとの声は2018年11月に米子市で収録されたお兄さん松本肇さんからのメッセージ、そして2018年9月に東京で開催された国民大集会で収録、同じく2018年2月収録の松本肇さんのメッセージが出ている。そして2015年8月日本政府制作のビデオメッセージが出ている。先回まで10年以上同じソースも使われていたが、新しく更新された。
今日の一曲は1980年にヒット曲、松山千春の「恋」である。


  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月28日

1月27日ふるさとの風

1300代の朝鮮語と日本語放送、パラオ・台湾送信ともによく聞こえている。一週間続いた最後の放送である。
今週の一曲、朝鮮語は井上陽水・奥田民生の「ありがとう」、昨年8月にも登場している。日本語放送は1972年のヒット曲、吉田拓郎の「旅の宿」である。先月登場したばかりである。ここで登場する曲は新しいものは出てこない。過去放送された曲の繰り返しである。
ふるさとの声は、2018年11月9日、山梨県南アルプス市で拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」公演、それに先立ち、北朝鮮による拉致を排除できない行方不明者、山本美保さんの双子の妹さん森本美沙さんからのメッセージである。

1300の「しおかぜ」は7345kHz、CNR1の混信があるが、今日は八俣が優勢、聞き取りは十分可能である。前半日本語、後半朝鮮語放送で、昨日と同じ番組である。番組開始と終了時に出ている緊急放送メッセージは昨日から内容が一新されている。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、ジャミングなどの混信はわからない、しかし1430同波に出てくる「ふるさとの風」にブロックされてしまう。

1430の「ふるさとの風」は7295kHzが強い、9560kHzは音にならない、パラオの9960kHzはかろうじて聞こえている。懐かしい日本の歌「トンボのメガネ」で始まった。拉致問題解説は市川修一さんについて、1978年8月12日、鹿児島県日置郡から増元るみ子さん当時23歳と共に拉致された。2002年北朝鮮は拉致を認め1979年9月4日死亡としているが、泳げなかった市川さんが、初冬に川で溺死したことにして、にわか死亡通知書を2002年9月に急きょ作成、客観的事実は何もなく信用できる内容ではない。これも北朝鮮にとっては死亡したことにしないと都合の悪い拉致事件である。
ふるさとの声は、市川修一さんへ、お兄さん市川健一さんから2018年2月収録のメッセージである。続いてお姉さん市川龍子さんからも2018年2月収録のメッセージである。
このあと中学高校生時代の友人花牟礼薫さん、小中学校同級生の高山孝一さんからのメッセージは以前と同じ2007年に収録されたものが出ている。今日の一曲は1993年下半期放送NHK連続テレビ小説「かりん」の主題歌、井上陽水で「カナディアンアコーディオン」である。
この番組は2018年3月30日、4月8日、18日、29日、5月10日、20日、30日、6月10日、20日、7月1日、22日、8月1日、11日、23日、9月2日、12日、23日、10月4日、14日、24日、11月4日、14日、25日、12月6日、16日、26日、2019年1月5日、17日と同じ内容である。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月27日

1月26日「しおかぜ」

1300の「しおかぜ」は7345kHz、CNR1が弱くこの周波数に変更されてからは最も受信状態が良いのではないか。ジャミングも出ているが弱く全く影響はない。
いつものように緊急放送メッセージから出ているが、今日からその内容が変更された。
「この放送を船の上で聞いている皆さん、日本へ船でやってくる場合、皆さんは当然危険を冒して日本を目指されるものと思います。無事願いが叶うようお祈りしています。皆さんが無事日本で保護されるために日本の近くに来たら次のことを守ってください。まず武器麻薬などを持っていれば犯罪者として扱われます。皆さんの近辺が危険になります。北朝鮮を脱出するとき必要であったとしても、日本へ着く前にすべて海に捨ててください。皆さんから攻撃されない限り、日本の警察も海上保安庁も軍も皆さんを攻撃することはありません。
警察官、海上保安官など上陸した場所にいる人の指示に必ず従ってください。日本では犯罪を犯さない限り皆さんは保護されます。また拉致被害者など日本に関係のある人が乗っている場合、それを伝えてください。拉致被害者についての情報をお持ちの方はそれを伝えてください。これは一度だけではなく、警察にも海上保安庁にも、あるいは近くに一般の人達がいれば、それらの方にも繰り返し伝えてください。
拉致被害者が乗っていれば、あるいは拉致被害者に関する情報があれば日本政府は皆さんに対して、それにふさわしい待遇をします。しおかぜでは船で日本を目指す方々のためにも、逐次情報を提供します。ぜひ今後もしおかぜをお聞きください。」

ニュースはまず北朝鮮からの漂着船について。
続いて金正恩の母親の映画について。本来1月8日は誕生日であるはずだが、それを祝うことはできない。母親、高英姫が在日であることから公にできないためだ。今年の誕生日は北京に呼びつけられ誕生日どころではなかった。
救出への道コーナーは増元輝明さんのお話。
1322:45に日本政府からのメッセージとして、横田滋さんの2015年2月に収録したメッセージが出ている。1324:55の再び開始時と同じ内容の「緊急放送メッセージ」が出ている。

1430の「ふるさとの風」は3鳩も聞こえているが若干弱い、ジャミングはなく聞き取りは十分可能である。懐かしい日本の歌「どんぐりころころ」で開始。拉致問題解説は有本恵子さんについて。1983年7月頃コペンハーゲンから手紙が届いたのを最後に行方不明に。1988年に石岡亨さんから家族あてに8月13日付のポーランドの消印で手紙が届き、松木薫さんら3人は平壌におり、よど号ハイジャック犯らの手によって北朝鮮に拉致されたことが判明している。そして1988年11月4日に生活していた招待所で家族全員石炭ガス中毒で死亡と北朝鮮は2002年9月に虚偽報告している。しかし客観的事実は何一つ示されていない。よど号ハイジャック犯の妻らによって拉致されたことが判明している。北朝鮮側はこれを一切認めていない。北朝鮮側の主張には、北朝鮮が匿っているテロリストが関与した犯罪行為を隠蔽しようとする意図があったとも受け止められる。
ふるさとの声は有本明弘さんから、2018年2月に収録したメッセージである。同じくお母さん有本加代子さんのメッセージが出ている。今週の一曲はなし。この番組は2018年3月11日、20日、29日、4月7日、17日、27日、5月9日、19日、29日、6月9日、19日、30日、7月21日、31日、8月10日、22日、9月1日、11日、21日、10月3日、13日、23日、11月3日、13日、24日、12月4日、15日、25日、2019年1月4日、16日と同じ内容である。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月26日

1月25日ふるさとの風

25日のパラオ、台湾送信は強力である。9965、9705そして7295kHzの3波がよく聞こえている。若干7295kHzが弱い。この時間は毎日同じ番組が出ている。ふるさとの風ニュースは、2019年1月10日イギリスを訪問した安倍総理は日英首脳共同声明を発表した。
ニュース解説は金正恩4度目の訪中について、1月7~10日に訪中、1月8日は誕生日、しかし祝日ではない、何年生まれかはっきりさせない、できないためだ。一応1982年生まれにしようということらしいが。過去の指導者と同じ2のつく年にしているだけ。本当の生年月日では拉致被害者との関係が・・・
今週の一曲、朝鮮語は井上陽水・奥田民生の「ありがとう」、昨年8月にも登場している。日本語放送は1972年のヒット曲、吉田拓郎の「旅の宿」である。先月登場したばかりである。ここで登場する曲は新しいものは出てこない。過去放送された曲の繰り返しである。代わりの曲も放送したいのだが、北朝鮮向け放送では使わないでほしいということ。なんとも非協力的な歌謡界である。
ふるさとの声は、2018年11月9日、山梨県南アルプス市で拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」公演、それに先立ち、北朝鮮による拉致を排除できない行方不明者、山本美保さんの双子の妹さん森本美沙さんからのメッセージである。解説では行方不明者は800人以上もいることも伝えている。番組最後はこれまで通り認定12人だけの氏名がアナウンスされている。

1300の「しおかぜ」は7345kHz、25日はCNR1が弱く、八俣の電波が優勢である。金曜日の朝鮮語放送が聞こえている。

1430の「ふるさとの風」は3波とも聞こえている、9560kHzがちょっとだけ弱いようだ。いずれもジャミングはない。
懐かしい日本の歌は「ないしょばなし」である。拉致問題解説は横田めぐみさんについて。1977年11月15日夕方、新潟市内の中学校クラブ活動のバドミントンの下校時北朝鮮に拉致された。当時13歳である。20年後に拉致されたことがマスコミの報道で一般に知られることになった。女子中学生が拉致されたということで北朝鮮の残忍さ、拉致事件の象徴として注目を浴びている。北朝鮮は拉致はしたがすでに死亡したとして2004年ニセ遺骨を提出、死亡時期を訂正(1993年3月死亡を1994年4月に改ざん)するなど、トップとの関わりがあることから、亡き者にしないと北朝鮮にとっては都合の悪いことばかり。
ふるさとの声は横田めぐみさんへ、お父さん横田滋さんから、2017年4月に東京で開催された「拉致問題を最優先として今年中に全被害者を救え!国民大集会」での収録から、年令を感じさせる聞き取りにくいメッセージである。続いて2015年2月のメッセージ、この時はまだ元気、はっきりと聞こえる。お母さん横田早紀江さんから、新しく2018年2月収録のメッセージ。
そして2017年7月に開催された「拉致問題を考える国民の集いin福岡」において収録した横田拓哉さんの訴えが出ている。最後に2015年11月新潟で開催された「忘れるな拉致 11.15県民集会」から弟さん横田哲也さんの声が出ている。今日の一曲は無し、この番組は2018年3月28日、4月6日、16日。26日、5月8日、18日、28日、6月7日、18日、29日、7月9日、20日、30日、8月9日、20日、31日、9月10日、20日、10月2日、12日、22日、11月1日、12日、23日、12月3日、14日、24日、2019年1月3日、14日と同じ内容である。

  
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月25日

1月24日ふるさとの風

日の入りも冬至に比べれば30分以上も遅くなっているが、日没後のハイバンドは死んでいるときが多い。24日1300代の朝鮮語と日本語放送、パラオ送信が聞こえるのみ、それも後半は弱くなってしまった。台湾送信は全く聞こえない。9940kHzのRadio Thailand日本語もいつもの強さはない。

1300の「しおかぜ」はいつものことながら中ごじゅと同じ周波数がお好きなようで、完全に飲み込まれている。7345kHzはかすかに英語放送の出ているのがわかる。24日木曜日もジャミングは全く出ていない。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、ジャミングは聞こえない、上下からの被りがあるものの聞き取りは可能である。この時間は先週1330に放送された「ふるさとの風」が出ている。
そして1430には同じ7295kHzに台湾送信の「ふるさとの風」が出てくる。

1430の「ふるさとの風」は9960kHzのパラオ送信が弱いながらも聞こえている。9560kHzは音沙汰なし、7295kHzは上下の混信を受けながらも聞こえている。いずれもジャミングは全くない。懐かしい日本の歌は「ずいずいずっころばし」である。
拉致問題解説は、田口八重子さんについて、1978年6月ごろ東京高田のベビーホテルに2歳と1歳の子供を残したまま拉致された。当時22歳である。日本人を偽装し大韓航空機爆破事件を起こした北朝鮮工作員・金賢姫(キム・ヒョンヒ)の証言から、田口八重子さんがこの北朝鮮工作員の教育係を務めたことが明らかになっている。北朝鮮はこうした事実や大韓航空機爆破事件そのものへの関与を完全に否定している。しかし、田口さんは、別の拉致被害者(2002年に帰国)に対して、「1981年から1983年にかけて「オッカ」(金賢姫の別名)という名の女性工作員と共同生活した」ことが確認されている。
また、北朝鮮は、「田口さんは、1984年に別の拉致被害者・原敕晁さんと結婚し、1986年7月に原さんが病死したため、精神的な慰労のための旅行中に交通事故で死亡した」と説明している。しかし、帰国した拉致被害者は、田口さんとは1986年7月頃まで同じ招待所にいたが結婚の事実はなかったと証言しており、したがって、「原さんの死後、交通事故で死亡した」という北朝鮮側の説明は信用できるものではない。
北朝鮮側は、田口さんが大韓航空機爆破事件の実行犯の教育係を務めていたという事実を隠そうとしている。もちろん事件そのものを北朝鮮は韓国のデッチ上げだとし認めていない、韓国も機体引き上げの捜査をしないなどおかしな事故である。
ふるさとの声は田口八重子さんへのメッセージ、お兄さんの飯塚繁雄さんから2015年3月4日収録されたもの。続いて2017年1月15日に開催された、「拉致問題を考える国民のつどいin広島」での収録から。そしてお兄さん本田勝さんからは2018年2月に収録された新しいメッセージである。最後に2017年4月に東京で開催された「拉致問題を最優先として今年中に全被害者を救え!国民大集会」で収録した飯塚耕一郎さんからのメッセージが出ている。
今日の一曲は2014年下半期放送NHK連続テレビ小説「マッサン」の主題歌、中島みゆきで「麦の唄」が出ている。この番組は2018年4月5日、15日、25日、5月5日、17日、27日、6月6日、17日、28日、7月8日、18日、29日、8月8日、19日、30日、9月9日、19日、29日、10月11日、21日、31日、11月11日、22日、12月2日、12日、23日、2019年1月2日、13日と同じ内容である。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月24日

1月23日ふるさとの風

1300の「イルボネパラム」、1330の「ふるさとの風」ha.9965kHzのみが生きている。7295kHzは弱い、9705kHzは完全に死んでいる。ふるさとの風ニュースは、2019年1月10日イギリスを訪問した安倍総理は日英首脳共同声明を発表した。
ニュース解説は金正恩4度目の訪中について、1月7~10日に訪中、1月8日は誕生日、しかし祝日ではない、何年生まれかはっきりさせない、できないためだ。一応1982年生まれにしようということらしいが。過去の指導者と同じ2のつく年にしているだけ。本当の生年月日では拉致被害者との関係が・・・
今週の一曲、朝鮮語は井上陽水・奥田民生の「ありがとう」、昨年8月にも登場している。日本語放送は1972年のヒット曲、吉田拓郎の「旅の宿」である。先月登場したばかりである。これまで放送した以外の曲はここでは使えないそうだ。あらゆる組織が拉致問題解決に非協力的であることを示す一つである。
ふるさとの声は、2018年11月9日、山梨県南アルプス市で拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」公演、それに先立ち、北朝鮮による拉致を排除できない行方不明者、山本美保さんの双子の妹さん森本美沙さんからのメッセージである。解説では行方不明者は800人以上もいることも伝えている。番組最後はこれまで通り認定12人だけのアナウンスである。
23日は1430の番組も同じ内容である。7295と9960kHzが良好である。9560kHzは聞こえない。そして1457にアニメソング「リボンの騎士」が追加されている。

1300の「しおかぜ」は混信の多い7345kHzである。ほぼ全時間CNR1につぶされている。23日、水曜日は朝鮮語の出ていることが確認できる。今もこの時間ジャミングはわからない、出ていないと思われる。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、クリアーに聞こえている。ジャミングはない、この時間は先週1330に放送された「ふるさとの風」が出ている。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月23日

1月22日「しおかぜ」

1月22日、1300の「しおかぜ」は7345kHz、若干CNR1が弱く、八俣からの電波は五分五分で聞こえている。火曜日は拉致及び拉致の可能性のある 家族からの肉声による呼びかけが出ている。
1965年失踪の坂本とし子さんへ、お姉さん亀山葉子さんからのメッセージ、
1968年失踪の斉藤裕さんへ、お姉さんの斉藤由美子さん、お兄さんの斉藤和美、ご友人の稲井英好さんからのメッセージ。
1973年失踪の古川了子さんへ、お姉さん竹下珠路さんからのメッセージ、「ふるさと」の歌も披露されている。
1974年失踪の山下春夫さんへ、お兄さん山下寛久さんからのメッセージ。
1977年拉致された横田めぐみさんへ、お母さんの早紀江からのメッセージ。
1982年失踪の藤山恭郎さんへ、お父さんの穣さん、お母さんの次女さんからのメッセージ。
1967年失踪の城崎暎子さんへ、お姉さんの百合子さんからのメッセージ。
1967年失踪の紙谷慶五郎、圭剛、礼人、速水さんへ、三女北越優子さんからのメッセージ。
1995年失踪の曽我畠隆文、お父さんの隆文さん、お母さんからのメッセージ。
1324:50に「日本政府からのメッセージ」が出ている。 後半1330からも拉致被害者らへの家族からの肉声による呼びかけが出ている。
1972年拉致された田口八重子さんへ、お兄さんの飯塚繁雄さん、本間勝さんからのメッセージ。
1978年拉致された増元るみ子さんへ、お姉さんの平野フミ子さん、弟さんの増元照明さんから。
1980年拉致された松木薫さんへ、お姉さんの斉藤文代さんから。
1982年失踪の堺弘美さんへ、お母さんのシズさんから。
1983年拉致された有本恵子さんへ、お母さんの嘉代子さん、お父さんの明弘さんから。
1991年失踪の森本規容子さんへ、お母さんの幸子さんからのメッセージ。
この後1354:50にも「日本政府からのメッセージ」が出ている、これは「ふるさとの風」の紹介で、毎日朝鮮語と日本語放送を各4回9000kHz帯で放送していることなどがアナウンスされている。番組本体は4年前と同じだが、日本政府からのメッセージ内容が更新されている。
「日本政府からのメッセージです。1970年代から1980年代にかけ、多くに日本人が不自然な形で行方不明となりました。北朝鮮は2002年9月の第一回日朝首脳会談において、初めて拉致を認め謝罪し、再発防止を約束しました。同年10月には5人の拉致被害者が24年ぶりに日本に帰国しました。しかし残された被害者の方々は、今なお全ての自由を奪われ、長きにわたり北朝鮮にとらわれたままの状態で現在も救出を待っています。
北朝鮮による日本人拉致問題は日本政府にとって最重要課題であり、最優先で解決すべき問題です。すべての拉致被害者の方々が、一日も早く帰国を果たし、再開を待ちわびるご家族と再び抱き合うことができるよう、日本政府はあらゆる施策を駆使し、全力で取り組んでいきます。
日本政府は日本語番組ふるさとの風、韓国語番組イルボネパラムを毎晩9000kHz帯で放送しています。日本語番組ふるさとの風は夜十時半から、韓国語番組「イルボネパラムは夜十時からそれぞれ30分間の番組を4回放送しています。ぜひお聞きください。」
この番組は2018年8月21日、9月11日、10月2日、23日、11月13日、12月4日、25日と同じ内容である。

1300代の朝鮮語と日本語放送はパラオからの9965kHzが聞こえている。9705kHzはジャミングでつぶされている。7295kHzは弱い、上下から中国局の混信を受けている。昨日から内容が更新されている。
ふるさとの風ニュースは、2019年1月10日イギリスを訪問した安倍総理は日英首脳共同声明を発表した。
ニュース解説は金正恩4度目の訪中について、1月7~10日に訪中、1月8日は誕生日、しかし祝日ではない、何年生まれかはっきりさせない、できないためだ。一応1982年生まれにしようということらしいが。過去の指導者と同じ2のつく年にしているだけ。
今週の一曲、朝鮮語は井上陽水・奥田民生の「ありがとう」、昨年8月にも登場している。日本語放送は1972年のヒット曲、吉田拓郎の「旅の宿」である。先月登場したばかりである。これまで放送した以外の曲はその筋が許可しないということで放送できないそうだ。あらゆる組織が拉致問題解決に非協力的である。
ふるさとの声は、2018年11月9日、山梨県南アルプス市で拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」公演を開催、北朝鮮による拉致を排除できない行方不明者、山本美保さんの双子の妹さん森本美沙さんからのメッセージである。従来この時間の最後には政府認定12人だけの氏名をアナウンスしているが、ふるさとの声の後に、800人にも上る人が行方不明とアナウンスしている。

1430の「ふるさとの風」、3波とも弱いながらも聞こえている。ジャミングはない、7295kHzは上下からの被りが強い。懐かしい日本の歌は「春の日の花と輝く」である。
拉致問題解説は増元るみ子さんについて。1978年8月12日鹿児島県吹上浜で市川修一さんとともに拉致された。当時24歳であった。二人は1979年7月20日結婚し、1981年8月17日死亡したとされる。何の前触れもなく心臓マヒで死亡したというのはいかにも不自然であり、2002年北朝鮮の捏造死亡診断書で死んだことにされてしまった。
ふるさとの声は増元るみ子さんへ、お姉さん平野フミ子さんからのメッセージ、2016年11月4日、長崎ブリックホール国際会議場において、政府拉致問題対策本部、長崎県、長崎県拉致問題早期解決議員連盟の共催により、「拉致問題を考える国民の集いin長崎」の国民集会での訴えから。続いて2015年8月に日本政府制作のビデオメッセージに収録されている、同じく平野フミ子さんから、そして中学生時代の同級生メイソンSもと子さんの訴え、小中学校の同級生苅谷達郎さんのメッセージ、いずれも2013年2月の収録である。
今日の一曲は、1976年のヒット曲沢田研二「コバルトの季節の中で」、この曲は1978年秋から約一年間、蓮池由紀子さんと増元るみ子さんが北朝鮮で一緒に暮らしていた際、由紀子さんがるみ子さんによく歌っていたという。この番組は2018年3月17日、26日、4月14日、24日、5月4日、16日、26日、6月5日、15日、27日、7月7日、17日、28日、8月7日、18日、28日、9月8日、18日、28日、10月10日、20日、30日、11月9日、21日、12月1日、11日、22日、2019年1月1日、12日と同じ内容である。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze

2019年01月22日

1月21日ふるさとの風

1300の「しおかぜ」は7345kHz、開始直後は幾分八俣が優勢だったが、次第に押され気味、ほとんどCNR1につぶされている。
月曜日は日本語放送で、前半・後半とも拉致被害者、失踪者の氏名生年月日などが読み上げられている。
1405の「しおかぜ」は7295kHz、上下を中国局に挟まれ被りが強いが聞き取りは可能である。この時間は先週1330に放送された「ふるさとの風」が出ている。

1300代の朝鮮語、日本語放送、3波ともクリアーに聞こえている。特にパラオの9965kHzが良好である。7295kHzが弱い。また月曜日から新しい内容となる。ふるさとの風ニュースは、2019年1月10日イギリスを訪問した安倍総理は日英首脳共同声明を発表した。
ニュース解説は金正恩4度目の訪中について、1月7~10日に訪中、1月8日は誕生日、しかし祝日ではない、何年生まれかはっきりさせないためだ。一応1982年生まれにしようということらしいが。
今週の一曲、朝鮮語は井上陽水・奥田民生の「ありがとう」、昨年8月にも登場している。日本語放送は1972年のヒット曲、吉田拓郎の「旅の宿」である。先月登場したばかりである。これまで放送した以外の曲はその筋が許可しないということで放送できないそうだ。あらゆる組織が拉致問題解決に非協力的である。
ふるさとの声は、2018年11月9日、南アルプス市で拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」公演を開催、山本美保さんの妹さんからのあいさつ。

1430の「ふるさとの風」は3波が使用されている。この時間帯も台湾送信も強い。7295、9560、9960kHzいずれもジャミングは全くない。パラオの9960kHzは切り替えタイミングが悪く、1431、一分遅れの頭切れで開始した。
懐かしい日本の歌「どこかで春が」で番組開始。 拉致問題解説は、松木薫さんについて。1980年5月頃スペイン留学中に消息を絶った。1988年に石岡亨さんから家族あてに8月13日付のポーランドの消印で手紙が届き、平壌で生活していると伝えてきた。その後よど号ハイジャック犯とその関係者によって増元るみ子さんを含め3人が平壌へ連れて行かれたことが判明している。北朝鮮は1996年8月交通事故で死亡と発表、しかしこれは拉致を認めて2002年に急遽死亡確認書をねつ造したもので、偽遺骨を出すなど客観的なことは何も示されていない。
ふるさとの声は松木薫さんへ、お姉さん斉藤文代さんのメッセージで、2018年2月に収録した新しい内容である。2014年に92歳でお母さんが亡くなったことなども語っている。次いで弟松木信弘さんからも2018年2月収録のメッセージ。RFAからもこれらのメッセージが流れていると語っている。最後に二番目の姉松木照代さんから、これは以前と同じ2014年2月収録のメッセージが出ている。
今日の一曲は、ミュージックボランティア、うらた剛さん作詞作曲の「薫の約束」、松木薫さんへの思いを込めて作られた曲である。この番組は2018年3月16日、25日、4月3日、13日、23日、5月3日、14日、25日、6月4日、14日、26日、7月6日、16日、26日、8月6日、17日、27日、9月7日、17日、27日、10月8日、19日、29日、11月8日、20日、30日、12月10日、20日、31日、2019年1月11日と同じ内容である。

  more
Posted by Hiroshi at 00:00Comments(0)Shiokaze/Furusato no Kaze